アミューズメントメディア総合学院 東京 恵比寿

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業界大手ゲームクリエイターからのメッセージ

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2016年度の学院祭の印象は、どうですか?

ほぼ毎年のように学院祭に来ていますが、今年は、きちんとゲームとして成立している細かいところまで気を使ったゲームが多いと思います。

自分の夏期共同制作を考えると“よく、ここまで創りこんだなぁ”っと素直に思いますね。
その反面、突き抜けた学生らしい作品は少なかったかな。

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Q.今年の学院祭は、いかがでしたか?

昨年度も学院祭を見学させていただきましたが、プランナー、プログラマー、デザイナーがチーム一丸となって制作した、作りこまれたゲームが多いように感じます。

また、今年の夏期共同制作発表会で与えたアドバイスを、講義と並行しながら一か月半でブラッシュアップしてくれたのも好印象です。

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Q.現在のゲーム業界に対応するために必要な考え方は、どんな事ですか?

自分が、ユークスに入社した17年前は、当社もそれほど大きくなく、気づけば、当社の持ち味をいかして“海外向けゲームならユークス”と言われる会社になりつつあると思います。

現在、スマホでのアプリ、VRゲームなど、ゲーム業界も多様化が進んでいると思います。それぞれのゲーム会社で得意なものがあれば苦手な物もあり、それぞれの持ち味を生かして、今後は進んでいくでしょう。

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Q.サイバーコネクトツーで働くOBたちに流れるAMGスピリット

学院で、大勢のクリエイターに出会う切っ掛けがあるからか、挨拶も含め、いわゆる社会人としての基礎力を備えて入社してくる卒業生が多いと思います。
みな、向上心にあふれていますね。また、ゲームを創るのに必要な“考える力”も共通して持っています。それを会社の中で、どんどん活かしてほしいですね。

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Q.2016年度の学院祭感想を教えてください

入学して半年で、いきなり商業作品と言うのは難しいと思います。そのうえで、半年の成果としては、なかなかな作品が揃っていました。
ただ、プロの基準からすれば、勝負はこれからですね。

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インタビューを受けてくださった企業の皆様、ご多忙の中、ありがとうございました。
AMGでは、実践的なカリキュラムはもちろんのこと、著名クリエイターによる特別講義や模擬面接など、学生たちの就職活動の手厚いサポートにも力を入れています。

カリキュラムや就職実績について詳しく知りたい方には、無料でパンフレットを送付いたしております。
また、学校見学・体験説明会も随時開催しておりますので、お気軽にお越しください。

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